12345678678充当額(百万円)環境効果50.7km(2030年度末まで)40箇所 2箇所 環境事業区分事業名61.2km 15施設 47.9km 2施設 6,693,199kWh3,625.52㎡6,408,226kWh(年計)951,679kWh2,794,440kWh(年計)750kWサイクリングルート 11.5km 自転車通行空間 防潮堤 0.1km砂防施設 海岸保全施設 急傾斜地崩壊対策 12箇所●東京港の防潮堤 ●東京港の水門 ●東京港の内部護岸 ●東京港の排水機場 (いずれも2031年度末まで) ●伊豆諸島の海岸保全施設 0.1km (2024年度末まで)※効果は、2024年度末時点において各事業の実施により得られた、または得られると想定された効果のことです。※各充当事業の効果や充当額の数値は第三者機関による発行後評価前のものです。都有施設の改築・改修都有施設・道路の照明のLED化都立学校の環境改善(ゼロエミッション化の推進)再生可能エネルギーの活用に向けた蓄電池設置事業自転車走行空間の整備高潮防御施設の整備土砂災害対策施設・海岸保全施設の整備東京港・島しょ海岸保全施設整備事業太陽光発電設備の4,865想定年間発電量823緑化面積の拡大806エネルギー削減量太陽光発電設備の 想定年間発電量364エネルギー削減量189蓄電池の出力整備延長240整備延長451.6整備箇所数800整備規模及び施設数 2024年度発行の第8回東京グリーン・ブルーボンドは、新規の支出への充当分(138.886億円。以下「新規分」という。)及び、既存の支出のリファイナンスへの充当分(61.63億円。2019年度発行の第3回東京グリーンボンドのリファイナンスに係るもの。以下「リファイナンス分」という。)から構成されます。 なお、資金充当額の合計(200.516億円)は、円貨建による発行額(100億円)と外貨建による発行額(100億円相当として発行)を条件決定時の為替レートで換算した金額(100.516億円)を合算した額です。⃝ 新規分■調達した資金については、3つの環境事業区分に該当する18の事業に充当しました。■全体の約8割を「エネルギーの脱炭素化と持続可能な資源利用によるゼロエミッションの実現」区分に充当しました。NO.グリーンプロジェクトエネルギーの脱炭素化と持続可能な資源利用によるゼロエミッションの実現生物多様性の恵みを受け続けられる、自然と共生する豊かな社会の実現エネルギーの脱炭素化と持続可能な資源利用によるゼロエミッションの実現第8回東京グリーン・ブルーボンドの充当事業と環境効果
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