55555123456都有施設の改築・改修 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 46.5%都有施設・道路の照明のLED化 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27.2%自転車走行空間の整備 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4.2%高潮防御施設の整備 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5.6%東京港・島しょ海岸保全施設整備事業 ・・・・・・・・・・・・・・・ 15.4%水道施設の脱炭素化 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1.0%123456充当額125463充当額第8回東京グリーン・ブルーボンドの充当事業と環境効果※充当額内訳の比率合計については、四捨五入をしているため100%となりません。 環境効果568,387kWh4,513㎡6,856,946kWhサイクリングルート 7.5km 15.7km 自転車走行空間 (いずれも2020年度完成)防潮堤 0.17km 0.15km護岸 ●東京港の防潮堤 ●東京港の水門 (いずれも2019年度完成) ●東京港の内部護岸 ●東京港の排水機場 (いずれも2021年度完成) ●神津島港海岸の離岸堤(潜堤) 0.3km (2019年度完成)2,200,000kWh(年計)経過年数残存許可等年数環境事業区分事業名都有施設の改築・改修都有施設・道路の照明のLED化自転車走行空間の整備高潮防御施設の整備東京港・島しょ海岸保全施設整備事業水道施設の脱炭素化リファイナンス額(百万円)1,4221,4461,677260346952合計6,16360.3km 17施設 45.6km 4施設 251025※効果は、2019年度末時点において各事業の実施により得られた、または得られると想定された効果のことです。※各充当事業の効果やリファイナンス額の数値は第三者機関による発行後評価前のものです。※ 残存許可等年数とは、「地方債発行時に総務省へ届出を行った許可(償還)年限(当該地方債を財源として建設しようとする公共施設又は公用施設の耐用年数の範囲内)又はその範囲内で定めた償還までの年限」から「資産の経過年数」を控除したものです。※ 事業名「都有施設の改築・改修」、「都有施設・道路の照明のLED化」の残存許可等年数は、充当事業の内容によって耐用年数が複数にまたがるため、充当額が最も多い事業の年数を記載しています。※ 事業名「水道施設の脱炭素化」は、令和元年度東京グリーンボンドで「上下水道施設の省エネ化」としていたものの一部となります。太陽光発電設備の想定年間発電量緑化面積の拡大エネルギー削減量整備延長整備延長整備規模及び施設数60エネルギー削減量⃝ リファイナンス分■調達した資金については、2つの環境事業区分に該当する6の事業に充当しました。■全体の約8割を「エネルギーの脱炭素化と持続可能な資源利用によるゼロエミッションの実現」区分に充当しました。NO.エネルギーの脱炭素化と持続可能な資源利用によるゼロエミッションの実現生物多様性の恵みを受け続けられる、自然と共生する豊かな社会の実現エネルギーの脱炭素化と持続可能な資源利用によるゼロエミッションの実現都は、東京グリーン・ブルーボンド フレームワークに定める事業の評価・選定プロセス及びレポーティング方法に則り、債券発行前に評価及び選定のうえ、これらの充当事業を2024年9月に公表しました。第8回東京グリーン・ブルーボンドで調達した約200億円は、同フレームワークに定める管理方法に則って管理され、2024年度中に全額これらの事業に充当されています。1211リファイナンス額内訳
元のページ ../index.html#8